本八幡南口接骨院の理念
患者様への施術を通じて
地域医療に貢献するとともに
東洋医学の技術、伝統、思想を
守り伝えていきます
患者様の健康な身体づくりの
お手伝いをさせていただくことで、
地域医療に貢献いたします。
また、古より脈々と受け継がれてきた
東洋医学の伝統を後世に伝えるとともに、
その発展に寄与してまいります。
患者さまの”患”という字は
「心」に「串」が刺さっています。
その串を私たちが取ってあげられたら幸せです。
諦めていたその痛みを
根本改善!
根本改善を行うための
ロードマップ
痛みの根本改善を行うためには、原因の特定・プロの施術・生活改善を行う必要があります。
当院ではグループ全体の豊富な施術実績から蓄積したノウハウをもとに効率的な根本改善を目指しています。
本八幡南口接骨院では
オーダーメイド施術で
お悩みを根本から
改善します!
Profile
にいだ あつし
新井田 篤院長
出身地:東京都江戸川区
血液型:O型
趣味・特技:旅行、野球、お酒
資格:鍼師、灸師
本八幡南口接骨院
院長ごあいさつ
◾️地域のみなさまへ
お身体のお悩みを改善し、プライベートがより充実するよう、少しでも多くの方をサポートすることをお約束します。お悩みのある方は一度ご相談だけでもお越しください!
◾️施術家になるまでの自分
物心ついた時から身体を動かすのが好きで、学校から帰っては友達と缶蹴りやドロケイと、外で走り回っていました。 今までスポーツは野球、剣道、体操とやってきましたが、1番好きなのが野球でした。野球は小学生から高校生まで約10年間やっていました。ちなみに私は千葉ロッテマリーンズファンです。 小学生の時に、一度成長痛で足を痛めその時に初めて整骨院に通い鍼を受けました。 鍼のイメージとして「怖い」「痛い」と言われることが多いのですが、もちろん私もそのときは思いました。 ですが、痛みを取りたい思いが強かったので鍼を打ってもらうことを決心し、実際やってみると痛みはほとんどなく、一本打てば怖さもなくなりました。 そのくらい、小学生でも受けられる施術です。 高校生3年生のときにも太ももの肉離れをおこし、コーチとして鍼灸師の方がいたので同じように鍼施術をしてもらいました。 怪我をして走れなかったのが、鍼を打ってもらった次の日に走れるようになった時は、心の底から凄いなと思いました。それは今でも鮮明に覚えております。 ちょうどそのころ、進路について考えていた私でしたが、特にやりたい事もなかったので当時通っていた整骨院の先生に相談したところ、現在の職業でもある鍼灸師を紹介されました。 そこから興味を持ち、いろいろ調べていくうちにとてもやりがいのある職業だと思うようになり、施術家になる決意を固めました。
◾️新人・修行時代の自分
初めて勤めた整骨院は一日に100名ほど来院される院でした。とにかく忙しく最初は何もできなかったのと緊張とで、自分でも当時のことはよく覚えていません。 当然ながら当初は技術力もなく、少ない時間を使って先輩に厳しい指導を受けながらも毎日練習を重ね、がむしゃらに頑張っていました。 特にマッサージ練習では、自分が「大丈夫だろう」と思っていても、施術される側の身体の状態によって感じ方が違うので、そこの差を埋めるのが大変でした。言われることが毎回違うと頭が混乱してしまうので、メモを取りながら合わせてやっていました。 少しずつ担当する患者様も増えてきましたが、どんな話をすれば良いのか、様々な症状にどう合わせていけばよいのか、悩むこともたくさんありました。一番の解決策は先輩方の話し方や施術の仕方を見て、マネして、身につけることでした(笑)。 どちらかというと負けず嫌いな性格なので症状が中々とれない患者様を改善したい、もっと楽にしてあげたいと、日々思うようになりました。そういう方から「楽になったよ!」と言われた時、施術してる我々も凄く嬉しい気持ちになります。 施術家としてお困りの症状を改善すべく施術をすることが当たり前なのですが、人として向き合うことで患者様の人柄や人間性を知ることのできる魅力的な仕事だとも思っています。 患者様がどれだけ気持ち良く帰れるか、施術もそうですが、安心感や笑顔も生み出すような施術を心掛けています。